茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
いかかば
小松水産がオリジナルで開発・加工し、50年間代々継承されてきたヒット商品です。真いかを柔らかく焼き上げ、かば焼き風の特性のたれでおいしく仕上げました。
日立風流物最中
ユネスコ無形文化遺産の日立風流物の山車を形どった最中皮に、つぶあんと桜あんを入れて仕上げました。
久慈浜しらす
水質のきれいな久慈浜の海で水揚げされるしらす(イワシの稚魚)を、地元工場ですぐに釜茹で、乾燥させています。