茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
かじめうどん
「かじめ」は日立の磯に繁茂する代表的なコンブ科の海藻で「アラメ」とも呼ばれ、不足しがちな栄養素であるカルシウム、鉄分、アルギン酸、ヨード、フコイダンなどを含んでいます。
弥栄日和
日立の海から昇る美しい日の出をイメージして作りました。太陽は、香り豊かなバターと甘酸っぱい苺味で渦巻にし、表面には粗目の砂糖を使い太陽の輝きを表現しました。
NAGISAシュークリーム
2006年当時、オープンにむけて子供から大人まで食べられる何か日立市らしい商品は無いものかと考えていた時に、偶然、日立の砂浜で貝殻を見つけました。