茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
久慈浜しらす
水質のきれいな久慈浜の海で水揚げされるしらす(イワシの稚魚)を、地元工場ですぐに釜茹で、乾燥させています。
生食用しらす「海の輝き」
身の小さいしらすは鮮度の低下が早く、冷凍すると身の崩れてしまうため、おいしい生しらすを食べるには、水揚げされる港に行くしかありませんでした。
玉姫醤油
厳選した材料と良質な湧水を使い、1年を通して穏やかな気候を利用して、明治17年創業以来変わらぬ製法を守っている天然醸造醤油。