茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
しあわせ通信(茂宮かぼちゃパイ)
かぼちゃのきれいな色は幸せの色、日立から黄色いしあわせの贈り物を届けたいと「しあわせ通信」と名付けました。
玉の雫
1716年(享保元年)創業の嶋﨑酒造の敷地内には、深さ135メートルの井戸があり、どんな日照りでも絶えることなく水を出してくれることから、「御貴井戸」と命名されています。
玉姫醤油
厳選した材料と良質な湧水を使い、1年を通して穏やかな気候を利用して、明治17年創業以来変わらぬ製法を守っている天然醸造醤油。