海と山と、日立市
豊かな、自然のめぐみ
日立市が誇る、最先端の巧みの技

認定品

日立市地域ブランド推進協議会が認定した食品や工業製品を紹介いたします。

玉の雫

1716年(享保元年)創業の嶋﨑酒造の敷地内には、深さ135メートルの井戸があり、どんな日照りでも絶えることなく水を出してくれることから、「御貴井戸」と命名されています。

いかかば

小松水産がオリジナルで開発・加工し、50年間代々継承されてきたヒット商品です。真いかを柔らかく焼き上げ、かば焼き風の特性のたれでおいしく仕上げました。

さくら花づけ

日立市産の「カンザン(関山)」という八重桜を手摘みし、塩漬けし、白梅酢で漬けなおし、天日干し。-そんな文化を日常にもっと取り入れられるようにと、手間を惜しまず手作りしています。

折笠のぶどう

巨峰をメインに欧州系ブドウを栽培しています。折笠は海から近いぶどう園で、樹がミネラルを多く含んだ風に当たりうま味がのるともいわれ、味も爽やかな甘みとみずみずしい食感が特徴です。また、「食の安全・安心」にも力をいれています。

Recent Post