茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
久慈川の鮭最中
創業から90年守り続けてきた味。久慈川を遡上する鮭をイメージした最中です。やわらかい甘さのくろ餡と地元久慈浜で育ったゆずを丁寧に加工して作ったゆず餡の2種類をご用意しています。
茂宮かぼちゃ
「茂宮かぼちゃ」茨城県日立市茂宮地区で栽培される、栗のようにポクポクとして甘く、6月末から7月の時期だけしか食べられない特別おいしいかぼちゃです。
さくら花づけ
日立市産の「カンザン(関山)」という八重桜を手摘みし、塩漬けし、白梅酢で漬けなおし、天日干し。-そんな文化を日常にもっと取り入れられるようにと、手間を惜しまず手作りしています。