日立煎餅
大正時代創業以来、80年以上にわたり昔ながらの瓦煎餅を作り続けてきました。
茂宮はくさい
「茂宮はくさい」は、茨城県日立市茂宮地区で栽培される、シャキシャキとした食感と甘味が特徴の白菜です。茂宮かぼちゃの連作として栽培しています。中質土壌での栽培で11月から1月まで収穫でき、久慈川と茂宮川に挟まれた沖積土壌で育ち、肉厚ながら筋が少ないため、浅漬けや漬物、冬の鍋料理には最適です。
さくら花づけ
日立市産の「カンザン(関山)」という八重桜を手摘みし、塩漬けし、白梅酢で漬けなおし、天日干し。-そんな文化を日常にもっと取り入れられるようにと、手間を惜しまず手作りしています。
生おからマフィン
日立市の学校給食に提供されている油揚げ製造の際にできる生おからを使用したマフィンです。