天日干しひもの
旬の魚を1枚1枚手作業でさばき、天日で干した干物です。明治創業100年以上にわたり、手間のかかる天日干しにこだわって作り続けてきました。
弥栄日和
日立の海から昇る美しい日の出をイメージして作りました。太陽は、香り豊かなバターと甘酸っぱい苺味で渦巻にし、表面には粗目の砂糖を使い太陽の輝きを表現しました。
久慈浜しらす
水質のきれいな久慈浜の海で水揚げされるしらす(イワシの稚魚)を、地元工場ですぐに釜茹で、乾燥させています。
玉の雫
1716年(享保元年)創業の嶋﨑酒造の敷地内には、深さ135メートルの井戸があり、どんな日照りでも絶えることなく水を出してくれることから、「御貴井戸」と命名されています。